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当サイトのコンテンツはBlogger,Live Writer,Picasa2で楽々ブログ作成法、Googleのサービス使いこなしガイド、自立生活への道、パソコン一般の技術情報、鮭の飯寿司の作り方ブログ編などです。
その他
●NHKテレビ「ためしてガッテン」で話題の「酒粕甘酒の作り方
●3D作成フリーソフ ト「Google Sketch Upの使い方
● 「北海道の回転寿司」 チェーン店をGoogleマップ付で紹介
これらは全てBloggerを使用して作成しております。


最後のニシン漬け

2007年12月26日水曜日

12月22日のニシン漬けです。これが最後となりました。良く漬かっており味は飯寿司風ニシン漬け。ニシンらしい生臭さが好きな人にはいいのでしょうが、若い人には「臭い!」と言われそうです。でも私はこの味に満足しています。
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今回の反省点:
・大根が硬い、日干ししないほうが良いかも。
・生姜が大きいので、硬いのと生姜の味が来過ぎ。 
今度はもっと薄く切ろう!

セロトニン

2007年12月24日月曜日

セロトニンとは脳内の神経伝達物質のひとつで、トリプトファン(必須アミノ酸)の代謝過程で生成される。神経伝達物質であるドーパミン(喜び、快楽)、ノルアドレナリン(恐れ、驚き)などの情報をコントロールし、精神を安定させる作用がある。もしセロトニンが不足すると依存症に陥ったり、うつ病になりやすい。


セロトニンの原料であるトリプトファン(必須アミノ酸の一つ)は体内に取り込まれるとまず脳内に運ばれてビタミンB6・ナイアシン・マグネシウムとともにセロトニンを合成する。
トリプトファンを多く含むものは大豆・納豆・豆腐・みそ・しょうゆなどの大豆加工食品、ゴマ、鰹節、ピーナッツ、牛乳、ヨーグルト、チーズ、アボガド、バナナ、ワカメ。

セロトニンの合成を助けるビタミンB6を含む食品は秋刀魚、イワシ、カツオ、サバ、タイ、ニシン、マグロなどの魚。ブタのモモ肉、牛レバー、大豆、小麦発芽、玄米、バナナ、ニンニク、唐辛子、生姜。そして、脳のエネルギー源である果糖、砂糖、ハチミツ、デンプンなどのブドウ糖。

セロトニン神経は、何によって活性化されるかと言うと、さまざまなリズム運動がよい。歩行、咀嚼、呼吸などのリズム運動がセロトニン神経の活動を増強させる。つまりウオーキング、ジョギング、自転車こぎ、水泳、チューインガムを噛むこと、そして、坐禅の呼吸法などがそれに相当する。

倹約遺伝子

日本人は過去数千年間飢餓と戦い、生き残るために少量の食物でも生活できるような体質、すなわち倹約遺伝子を持つようになったらしい。
また日本人の40%は全身の脂肪を筋肉や肝臓に集めて燃やす働きのあるアディポネクチンの量が低く、脂肪を貯めやすい。
この倹約遺伝子を欧米人に比べて2~3倍の高確率で持っていると言うから欧米人と同じ食事をいていたら当然肥満になってしまう。
このような倹約遺伝子を多くもつ日本人が、急激なライフスタイルの変化すなわち飽食と運動不足により肥満症に陥りやすいのは当然かも知れません。

呼吸法

2007年12月23日日曜日

複式呼吸が健康に良いと言う話はテレビやラジオで良く取り上げられています。昨年の終わりごろ例の「ためしてガッテン」でもこれがテーマでした。私は血圧が標準値外なのでこれに効くことは何でも試して見ようと思っております。

この訓練を時々サボっているのでその効果については未だ?です。息を吐くとセルトニンが出て精神が安定すると言う話をNHKラジオで聴きました。とにかく訓練を継続して見て、結果はこのブログで。インターネットで呼吸方を調べるとたくさん出て来ます。
参考ページ:「試してガッテン」の呼吸法ページへ

人間はなぜ笑うようになったのか

「笑い」は人間だけが持っている機能なのか。犬猫はどうだろうか。飼い主は良く「この子は笑う」と言うが本当だろうか。先日「ラジオ深夜便」で聴いた「笑い」の話は興味深かった。

太古の昔、木の実などの食料を探し当てた祖先がそれを口にした時、「これはまずい」とか「これは危険だ」と察知してペッと吐き出した顔の形に笑いが似ていると言うのだ。この行為により、命が助かったりするわけだから「ああ良かった」と言う安堵感が生まれる。

つまり面白いとか楽しいと言う表現としてこの形つまり今の「笑い」になったらしい。だから笑うと必然的に精神安定の物質が出ることになる。と言う事は「セルトニン」がでるのかな。

アディポネクチン

「ためしてガッテン」は「アディポネクチン」がキーワードであった。脂肪は先ず内蔵まわりに付きそれから皮の近くに蓄積される。これが皮下脂肪だ。

衝撃的だったのは内蔵に溜まった脂肪と言うのは単に貯蔵されるのは無くそこから製品を生み出していると言うのだ。その製品名がタンパク質アディポネクチン(善玉コレステロールと言っていいのかな?)。

内蔵の回りに脂肪が多すぎるとこのアディポネクチンの製造能力が低下し、血液に送り込まれて行く善玉のコレステロールの量が減ることになる。その結果、悪玉コレステロールが血液中でのさばり、傷ついた血管を修復できなくなる。これが動脈硬化の進行だ。

シネフリン

テレビの健康番組でシネフリンと言う言葉を初めて知りました。シネフリン質は体脂肪蓄積を抑制し、脂肪燃焼を促すダイエット成分があると言う事で注目されていいるそうです。

シネフリンはミカン科の皮の部分に多く含まれているとのこと。普段は当然実の部分しか食べていませんが、皮ごと食べるとなると農薬や皮のコーティング剤が心配。まぁ今後も実の部分だけにしておこう。

その他の利用法としては入浴剤として使用がいいかな。皮をちぎって日に干し布の袋に入れてお風呂に入れる。香りはリラックス効果を生むし、お金の節約にもなります。

カシス

ブルーベリーは目の疲れに効果があるらしい。」と言う事を耳にしたことはあるが、最近、同じベリーの仲間で黒紫色の濃い色をしたカシスの方が眼精疲労の改善効果があると言う研究結果があるそうです。

そう言えばこのカシスと葡萄をミックスしたジュースをスーパーの飲料売り場で見たことがあります。目に対する作用は赤紫色の色素成分である「アントシアニン」によると考えられているとの事。

アントシアニンは「ポリフェノール」の一種。ポリフェノールに今ではガン予防物質として良く知られるようになった。この「ポリフェノール」は有害な活性酸素と結びついて細胞や遺伝子が傷つけられるのを防ぐ“抗酸化作用”がある。これは正しく「抗加齢(アンチエイジ」だ。

カシスに含まれているデルフィニジン-3-ルチノシドと言う物質が末梢血管の血流を改善する作用があるため、目の筋肉の緊張も緩和するとみられているそうな。だとしたら、私のようにパソコンの前に長時間居るような人間に最適かも。

今度、このジュースを買って来て飲んでみよう。疲れ目対策として今取り入れているのは「クコの実」だけだが、この「カシス」を追加しよう。通販のアマゾンではサプリメントとして売っていました。

札幌の人はここでクコが買えます。(品質がよく安いです。)中国物産店「亜東」、但し品切れになる事が多々あるので、先ずメールで問い合わせると好いかも。

DHEA(老化防止ホルモン)

先ずDHEAとはデヒドロエピアンドロステロン(Dehydroepiandrosterone)というホルモンの略語であるが、これは体内の副腎線から分泌され,後にテストステロンとエストロゲンに変化すると言う事だそうです。

そして、およそ25歳の時がピークで、その後衰えていき,85歳までに95%も低下します。この物資が肥満、糖尿病、ガン、自己免疫症、心臓病、ストレス、感染症などに効くとのこと。食材としてはイソフラボンを多く含んだ納豆がいい。私は毎日のように夕食に納豆を食べている。

なぜ夕食かと言うと、眠っている間の脳血栓予防である。納豆の中に入っているナットーキナーゼが血栓を溶かすと言う事を嘗て耳にしてからその様にしている。今日の昼、みのもんたの健康番組でこれを取り上げていた。

それによると副腎を元気にする事が必要とのこと。料理は「納豆とイワシのつみれ」が好いと言う事だ。イワシはほとんど食べない。秋刀魚じゃダメかしら?同じ青背なんだけど。あとは副腎を寒さから守ることとストレスをから身を守ること、それに運動。寒さ対策にはカイロを2枚背中の副腎辺りに貼る事。

ストレス解消には少量のお酒と音楽。私の生活はこのパターンにはいるのだけれど。だとしたら長寿タイプ??ストレス解消音楽だが、これに最近知った癒し音楽の決定版「純正律」がいいかも。

DPA(ドコタペサエン酸)

先日見た昼の健康番組でDPAを取り上げていた。昔よく食べた鯨の肉が動脈硬化を予防するというのである。厳寒の地に住むイヌイット(エスキモー)達にとって、アザラシは生活に欠かせない必需品。彼らは肉を主食としてとり、皮は衣類に、油は明かりの燃料に利用して来た。

ほとんど野菜を摂らない彼らが他の民族と比べ動脈硬化や心筋梗塞などの心血管系疾患にかかりにくいという報告が出ているのです。

これは何を意味しているのか。「油って取り過ぎるとダメじゃないの?」がこれまで私が抱いていた油のイメージ。どうもそうじゃないらしい。油の質が問題なのだ。番組の中ではその食材として鯨の肉、ベーコンを紹介していた。ベーコンと聞いただけで、あれは脂だらけだからと言う事で見向きもしなかったが、これからは考えを改めなければならない。

また胡麻油と一緒に摂ると相乗効果で更に良いらしい。料理法として「鯨ベーコンとチャーハン」がベストとのこと。

●キーワード
バレニン:体脂肪を効率的に燃やす。赤みに多い。おろし生姜がいい。
カルノシン:脳神経細胞に関係あり、認知症予防
ハープシールオイル(竪琴アザラシ)シール:seal、アザラシのこと。サプリメントして売っている。
メタボリックシンドローム:肥満や体脂肪が大きな原因のひとつ。
動脈硬化、血栓症、痴呆症、中性脂肪、視覚機能、糖尿病

抗加齢の食事

NHKラジオ朝の番組「健康ライフ」でこのブログテーマにぴったりの話をしていた。つまり抗加齢のポイントは食事と運動に有ると言う事だ。この事は他の番組でも良く言われている事で特に目新しさはない。

老化とは包丁が錆びるが如く体が錆びる事。この酸化を遅らせる為に野菜を食べよう。特に緑黄色の野菜を。そうだ、昼の健康番組でその割合は白2に対して緑黄色が1で良いと言う話をいつかしていた。私が聞き入ったのは何故そうなのかと言う事。

話の内容と私なりの解釈を加えたメモ:

(1)野菜と言うのは空気中で太陽にさらされ生長したもの。と言う事は酸化されにくい多くの物質を含んでいると言う事。そうで無いと生き残れない。

(2)野菜は旬なもの。色のついたものがいい。古い野菜は抗酸化物質が減少しているから効果が薄い。

(3)カロリーを充分摂ったからと言って長生きするわけではない。モンキーレベルの実験では65%のエネルギー摂取で1.5倍も生きた。つまり充分満たされては行けないのだ。昔から言われている腹八分目が実証された。
このメカニズムはこうだ。食べ物が無い。大変だ!長く生きないと子孫を残せない。何度かの氷河期を人類は乗り切って来た。この過程でこのようなシステムになった。カロリー制限は絶対必要なのだ。

(4)血糖値が上げるのは良くない。何故か、エネルギー源である糖分を血液に送り、そこから必要としている部分に送り消費される。それがもし、使われないとそれが血液中に残る。その脂肪が処理されないと動脈硬化につながる。

運動しない→肥満→アディポネクチン(善玉コレステロール)が血液中に行かない→血液中の脂肪が減らない→高血圧、糖尿病、心臓病などの原因になる。

アディポネクチンを血液中に送り込み易い環境を作るにはヘソ回りが大きくてはダメ、せっかく生産したアディポネクチンが脂肪で塞がれて出て行かなくなる。男は85cm以下、女は90cm以下。私もようやく12月に84cmになった。その方法は別ブログに書いておこう。
こんな風に理解したのだが、これでいいのだろうか?もし違っていたら、またいつの日かこの部分を修正しよう。

(5)血糖値を上げない食べ方は野菜を先でパン類は後の方がいい。これは甘いものを先に食べたら脳はこれをそく感知し、血糖値が上がると言う事か。野菜の中に甘いもの。確かにマスキング効果になりそう。

(6)起き抜けに甘いミルク入りのコーヒーなんて、悪そうだが?私なんかチョコレートを一番先に食べる事も。これは止めよう。最低限、今飲んでいる粉末の緑茶を飲んでからチョコにしよう。これじゃあまり変わらないかも。

(7)我が家でよく食べるのは大豆、納豆、ヨーグルト、クコ、金針菜、チャンプル、干し葡萄、ソバ、青背の魚、果物、キノコ類等等。調味料は昆布が主体のタレ、酢を良く使い塩は極力使わない、そうだ「こちじゃん」も良く使うと我が家のシェフが言っていた。これからすると内容はまぁまぁかな。

K・リゾレシチン

2007年12月21日金曜日

先日、抗加齢について話し合っている最中リゾレシチンを飲んだら記憶が良くなったと言う人がいた。
レシチンは良く聞く名前だが頭に「リゾ」のついたのは知らない。その開発者のアドレスを教えて貰ったので帰ってから直ぐそのページを開いて見た。
そのページの一部を紹介しよう。

私が開発した「K・リゾレシチン」は、従来型のレシチンを酵素分解により低分子化し、いくつかの特殊栄養素を加えたものです。低分子化と他の特殊栄養素の配合バランスにより細胞組織内への触媒作用が高く、脳内ホルモンの代謝機能を活性化する効果があります。

詳しくはサイドバーの「Google検索窓」に「神津健一」を入れて検索すると、神津健一さん関係のページがでます。

ニシン漬けの現状

2007年12月14日金曜日

漬けてから9日目の昨日(13日)味見をして見ました。飯寿司風に作ったので、汁がじゃぽじゃぽしていません。その分ニシン味が野菜に浸みてまずまずの出来栄え。
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塩はぱらぱらと振りかけた程度だったので、塩気はほどんど感じられません。
塩分のとり過ぎに気を遣っているいる私に取ってこの程度だと合格点を与えられます。
このままもう少し熟成させて見ましょう。

リンゴを下ろして見る

2007年12月6日木曜日

昨日、とても大きなリンゴを頂きました。非常にインパクトがあった時はデジカメに撮ったり計測したりします。それとお礼のメールには味などの感想を書いて送ることにしています。

その時、どう表現すれば相手に伝わるかと言う事です。ただ「美味しかったです。」だけではお礼の常套句に過ぎません。

味を表現する場合、香り、甘み、酸味、辛味、旨味、苦味、えぐみ、舌触り等の感触、それぞれの要素の範囲と連続性などです。口に含んだ瞬間から飲み込むまで色々な味が楽しめたら、それはもう至福のひと時です。

ただ大きなリンゴを作るだけならそう難しい事で無いのかも知れません。これに味が伴なってこそ初めて高級品とか一級品とかになるのだと思います。

このリンゴは「サンフジ」と言う品種のものでした。
皮を剥き始めた瞬間からリンゴ独特の香りが漂っていたので「これはいける!」と言う期待感は高まって来ます。実際に食べて見ると、シャリッと言う歯ごたえ、甘み、酸味も私の品質基準に合致するものでした。

ただ、きょう食べたものは昨日ほどのものではありませんでした。「私だけかな?」と思い、妻に尋ねて見たら同意見でした。これが製品のバラツキと言うものでしょう。

電気製品なら規格と言うのがあって、一台一台検査してから、出荷しますが、食べ物はそう言うわけには行きません。それがこう言った生物の難しいところです。

それでは明日食べるのはどう出るでしょうか。これもまた楽しみのひとつです。

(1)箱より4個取り出し、Canon A700のマクロと高感度モードを使用して撮りました。画像処理はいつも使っているフリーソフトPixiaでしています。



(2)ここで計測、直径10cmと出ました。
このノギスで果物を測るのは2度目です。最初のはこのページに書いています。



(3)皮はかなり硬いので、皮付きのまま食べる訳には行きません。しかし皮の所に栄養有りと思いから、下ろして見ることにしました。

フードプロセッサーとかミキサーという道具はいつの間にか我が家から姿を消していたので、昔の下ろし器と使うことに。これって結構大変でした。皮が硬いので、この所に来るとえらく力が要ります。下手をするとリンゴから指から滑って、指を傷つけかねません。



(4)ようやく出来上がり。リンゴは酸化が速いので、このように直ぐ黒ずんで来ます。でも味はバッチリでした。幼年期、風邪をひいた時、母親はこれを作って食べさせてくれたものです。



(5)ヨーグルトの中に入れて見ました。ヨーグルトとはマッチングが良かったです。ヨーグルトに甘みが加わって、味のレンジが広がりました。



これって、たまには好いけれど続けてはやらないでしょう。作業中、壁に飛び散らしたり、怪我しそうになったり、後片付けも大変だし、食器に下ろし器との擦り傷を作ってしまうし・・・。

下ろし器を使う場面とは?我が家ではニンニク、生姜、わさびを下ろすとき位かな。その機会はあまり無いのだが、今度からは私の役目になるかも。

ニシン漬け

2007年12月5日水曜日

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これまでは鮭の飯寿司オンリーであったが、今年はニシン漬けにも挑戦!

先ずは大根干しと言う事でやって見たが、上手に行かなかった。不恰好ではあるが何とか形になったのでベランダに吊るす事に。このまま1週間ほど干して見よう! 2007/11/28 開始、1.1Kg  




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ちょうど6日経ちました。
だいぶ鄙びて来ましたが、これでいいのでしょうか?

この間、紐の掛け方を改良したので、見た目が少しましになりました。若い頃、アルバイトでやった荷造りの経験が役に立ちました。今度、紐の掛け方のページを作ろうかな。









身欠きにしんは敢て米のとぎ汁につけないで水だけでやって見ました。結果はいかに!
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材料が揃ったので、野菜のカットから始めることにしました。この作業は鮭の飯寿司のとき訓練したばかりなので前よりは早く終えることができましたが、未だ余計な所に力が入っていると見えて腕が疲れました。
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飯寿司の感覚でやったので塩味が足りないかも。これは後で調整することにしましょう。
今回の材料 (2007/12/4)
・身欠きニシン・・・6本
・こうじ(味付酒を混合)・・・100g
・キャベツ・・・中位のを半分
・ダイコン・・・1本
・ニンジン・・・1本
・生生姜・・・1かけ
・塩・・・適当
・赤唐辛子(鷹の爪、種は取った)・・・6個